朝のこらむ 01の最近のブログ記事


2007.01.31(水) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -1.0
 


あっという間に月日は過ぎていくもので、あと数ヶ月もすれば日本中の学校では卒業のシーズンを迎えることになります。   ここ南牧村の小学校も4月を迎 える前に卒業式を予定しているようですが、今年の6年生担任の先生は南牧小学校の中でたった一人ピアノの伴奏ができる女性の先生なのです。

さすがに卒業式の主役たちの学年を受け持っている為に、式での校歌の伴奏などをするわけにはいかないようです。   ちょくちょく小学校に出入りして、そ の先生ともピアノの連弾を生徒の前で披露したりしている家内は、卒業生以外の生徒さんでも十分に弾ける生徒がいますので子供たちに弾かせてみては?との提 言をしたそうです。   先生もその方向で話を進めていたようなのですが、学校側は生徒では駄目だという回答。理由は定かではありませんが、漏れ伝わって くる話では大事な式典で伴奏を間違ってもらっては困るから・・・ということらしいのです。

私が小学生の頃も (まあ、いまでも小学生みたいなもんですが。)生徒でピアノの上手な子が伴奏なんかをしていましたし、家内にいたっては4年生からあら ゆる式典での伴奏をしていたのだそうです。自分たちの学校の式典で伴奏をさせてもらえるというのはとても自信がつくと思いますし、ちょっとくらいミスをし たとしてもそれ以上に意義があるのではないかと思います。まあ技術的にも十分に弾けるレベルを持っている子供たちがいますのでどんどん参加させていっても いいのではないでしょうか。毎年卒業式・入学式の伴奏を生徒たちが担当しているなんて、なかなか素敵なことです。

学校側は『それではかたじ屋の佐藤さんに頼もうか。』と考えているようなのですが、私かたじ屋は人前でピアノの伴奏なんてとっても・・・・と思っていましたが、よく聞いてみると私ではなく、家内のほうだそうです。   およびでないっ!あっ、こりゃまた失礼しました!


2007.01.30(火) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.0
 


再び氷点下の朝となった南牧村から、おはようございます。

自主トレーニング真っ盛りのプロ野球界。昨日はあの清原選手と我らがイチロー君の合同自主トレが一日限りでおこなわれたようです。   清原選手からもイチロー君からもオファーがありませんでしたので、私はいつのも通りの一日でした・・・・少々不満であります。

なぜ誘ってもらえなかったのかは自分でよぉ~くわかっているつもりですので、文句は言いません。   おそらくは私かたじ屋が草履と長靴しか持っていない ということを気遣ってくれているのだろうと思います。   が、しかぁ~し、私かたじ屋は昨年、オークションで野球用のスパイクを落札しているのです。イ チロー君たちはそのことを知らないのだと思うのです。知っていたらきっと誘ってくれていたかもしれません。

けさの“あさ生ズバッと!”を見ながら、そう言い聞かせる私でありました。

夕方、作業場で仕事をしているふりなどしているかたじ屋の耳に、遠くの方からキャッキャ・キャッキャと実に楽しそうな笑い声が聞こえてきます。我が家の娘たちのようなのですが、じつに楽しそうなのです。

二人で笑い転げながら作業場前まで到着すると、下校の道中であった楽しい出来事を報告しにやってきます。   聞けばたいしたことではないのですが、まさ に子供たちにとっては“箸が転んでも笑ってしまう”という状態で、目の前で起こるすべての現象が笑いのネタになってしまうのです。なんだかわからないけれ どもおかしくてしようがないという状態です。

こんなにケラケラと笑っている子どもたちを見ていると、なんだかうらやましくさえ思えてきます。

 

2007.01.29(月) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 2.0
 


月曜日の朝。おはようございます。けさはプラスの気温でスタートとなりましたが、このまま曇り空が続き、気温もあまり上がらないとの予報です。予想最高気温は6℃、ゾクゾクッとする日中となりそうです。

現在進行中のキッチンキャビネット。化粧板を貼り付けての仕上げ工法でカラーは“レモンイエロー”なのです。   打ち合わせの段階で色を選んでもらっ たときには迷うことなくこの色を指定した依頼主の方はこの色が好きなのかもしれませんが、最初はちょっとビックリした私かたじ屋。

さまざまな希望や要望を何とか形にしていくために図面上では成り立っている構造も、現実に形にしていくとなるとなかなかたいへんな部分もでてきます。使用 する金物等も何社もの膨大なカタログの中から使用可能な最適と思われる機能と予算内でおさまるという重要な用件を備えたパーツをピックアップしていかなく てはならないのです。いいなぁ、と思ってもやはりいいものはそれなりの価格となってしまうのですからなかなか難しい・・・。

徐々に組みあがってきている“レモンイエロー”のキッチンキャビネットは、最初にかたじ屋の頭に浮かんだイメージを払拭するように、なかなか可愛らしい 組上がりを見せています。どうしても固定観念のような感覚がありますので、かたじ屋の頭では選べない色でしたが組んでみるととっても良いのです。   や はり、脳みそをもっともっと柔らかくフレキシブルにしておかなくてはいけませんね。さまざまな新しい感覚を取り入れる事ができるようにいつも準備をしてお かなくてはいけません。

新たな発見をしたかたじ屋です。

 

2007.01.28(日) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.0
 


おはようございます。本日のこらむはおやすみです。


2007.01.27(土) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -0.5
 


けさは若干ではありますが、冷え込みが緩んでいる南牧村。   おはようございます。土曜日でお休みの方も多いことと思いますが、木工房かたじ屋は“貧乏ひまなし”ということで・・・・。

民宿かたじ屋は予約客がないために土日にもかかわらず休業。ピアノ教室かたじ屋は午前中レッスンが入っていますので半ドン(なんだか懐かしいような言葉で す。) 喫茶かたじ屋は土日も営業しておりますので、近くを通過される方は是非ともお立ち寄りください。コーヒーはタダで提供、ただし面白いネタを提供す ることが条件となります。我こそはと思われる方はいつでもどうぞ!

 

2007.01.26(金) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 


おはようございます。南牧村は今朝もさぶい朝。日中は晴れて、予想気温10℃と暖かくなりそうです。

かたじ屋のすぐ横には小規模ながら梅の木の林があります。14~15本はあるでしょうか、かなり年数の経っている熟木ばかりで構成されている梅林は、人の手が入らなくなってずいぶん経っているせいで荒れ放題の状態です。

“桜切るバカ、梅切らぬバカ”ということわざがあるように、梅の木はいじめるほどよい実がつくといわれています。言葉としては知っていたのですが、さてど のように剪定をしたらよいのかがわからず、二の足を踏んでいたのですが、試しに2本ばかり剪定をしてみようかと考えています。

散歩で通りかかる地元の年配の方に、剪定方法などご教授頂き、さらにインターネットで剪定方法を検索。   なんとなくですがその方法がぼんやりと見えて きましたので、休日あたりを利用してトライしてみたいと思います。ちょうどそばを流れる沢の工事が終わり梅林と沢の間が整地され、出入りが楽になっていま すし、荒れ放題に伸びてしまった枝のせいで実もつかなくなっていましたので来年の結実を目指して1~2本だけと思っています。

以前はたいへんよい実がたわわに実っていたという言い伝えを耳にしますので、よい“梅酒”ができるのではないかと期待しています。どなたか詳しく剪定の仕 方を教えてくれないでしょうか?太いところもさっぱりと剪定してしまっていいものなのでしょうか?ちょっと心配です・・・。


2007.01.25(木) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 


おはようございます。けさのかたじ屋薪小屋前の寒暖計はマイナス3℃。   いつもいつも寒い中、赤い液体をガラス管の中で上下させて気温を知らせてくれる薪小屋の寒暖計はこんな姿をしています。

asanokoramu 070125.jpg

 

かたじ屋外気温担当の寒暖計は、2代目となりますのでまだ定位置について数ヶ月ですが、今のところよく頑張ってくれていると思っています。初代は丸型の指 針計式寒暖計。夏場の暑さにやられ機能を失って、常に50℃を示してしまうようになってしまった為に解雇されてしまったのです。やはりオーソドックスな ガラス乾式のほうが永く持つのかもしれません。

長女愛子が小さな小さなクマのぬいぐるみを持って私のところにきて『おとうさん!こんな小さなのもあるんだよっ!これねっ、安中のフリーマーケットで買ったのっ!2階のおもちゃ箱にあったよ。』すかさず私かたじ屋は『あ~。あんなかにあったのか。』と返します。   

ん~。見事なダジャレ、我ながらお見事!しかし子どもたちの評価は低く、長女愛子は49点、次女真子は59点、家内にいたっては無反応・・・・。きびしぃ~・・・。   我が家の朝のひとコマでした。

 

2007.01.24(水) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.0
 

 

ひじょうに“すっとぼけた”表情で、まさに飄々と、会見の席上カメラの前の宮崎県知事さん。私にはなにか腹をくくったような落ち着きと、とぼけた表情の奥に秘められた決意のようなものを感じましたが、皆さんの目にはどのように映ったのでしょうか?

宮崎県庁内に生息していると思われる、古狸たちやコウモリ・河童。前途は多難だと思いますが新知事が県民に選ばれて宮崎県の舵取りを託されているという重責を十分に理解して、今現在の胸のうちに湧いている思いを冷ますことなく、是非とも頑張ってほしいと思います。

おはようございます。けさも特に変わる事はなく、いつもの朝の南牧村大字磐戸408番地となっています。   さて、かたじ屋は作業場に下りていくとしますか・・・。

 

2007.01.23(火) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.5
 

 

おはようございます。今朝もいつも通りの冷え加減。適度に冷え込んでいます。

“ミトモセンセイ・ミスミセンセイ・ミツギセンセイ”この言葉を早口で3回言えるでしょうか?現在我が家ではそこらじゅうから聞こえてきています。南牧小 学校の先生の名前で早口言葉だそうです。  やってみましたがそれほど難しくはありませんね。次女の真子が学校で仕入れてきたネタですから、たいしたこと はありませんでした。

先日頂いた“たくあん漬け”たいへん美味であります。田舎のたくあんの味がしていいですねぇ~。   たくあん好きの私にとってはたまらない味なのです。 スーパーなどで市販されているものには添加物が多く含まれ、やたらと甘いものが多く非常に不満を感じていたものですから・・・。どうしてあんなに甘く加工 するんでしょうか。理解に苦しみます。

東京にいたころも我慢できずに、干し大根を購入して20本ばかり漬け込んだ事がありましたが、なかなかのできに漬けあがる前に完食してしまったこともあり ました。塩と昆布と唐辛子のみで漬け込んだ大根は甘くなく、昆布から染み出てきた旨みが全体に染み渡り酒の肴にもぴったりの塩加減。

そんなおいしいたくあんを捜し求めている私かたじ屋には、久しぶりに出会ったおいしいたくあんでありました。

 

2007.01.22(月) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 0
 

 

外は本当に薄っすらと雪化粧。裏山の木々もほんのりと雪をかぶっています。湿度があるせいか玄関を出てもそれほど空気に冷たさを感じません。   おはようございます。南牧村は雪の降らない地域ですねェ~。

こんなことを言うと地元の方々に怒られてしまうかもしれませんが、私としてはもうちょっと雪が降ってくれたほうが嬉しいのです。本当に雪の降らないところです。

気温はそれなりに冷えて氷点下を記録するのですが、雪になりません。路面の凍結はスタッドレスタイヤをもってしてもちょっと気を緩めれば、操作不能の状態 を引き起こしますし、逆に雪が路面にしっかりと積もっているほうがグリップはよくなるくらいです。   かたじ屋前農道兼初心者コースゲレンデに雪が積も り、滑走可能になるのはいつのことになるんでしょうか?

 

2007.01.21(日) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 

 

日曜の朝、今朝も冷えています。本日のこらむはおやすみです。

 

2007.01.20(土) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -1.0
 

 

土曜日の朝は、いつもの通り。何も変わりがありませんので、我が家もいつもの通りの土曜の朝です。   おはようございます。

あさの5:30に起床して熾き火(おきびっ てこんな字だったんですね、けさ何気なく辞書で調べたら出てきました。かたじ屋ひとつ賢くなりました。)の残る薪ストーブに薪をくべて本日のスタートで す。   昨晩の就寝時間が早かったせいで熾き火が少なく焚き付けようのボヤと呼ばれる小枝類を入れてその上に少し太めの枝を乗せて点火。火が回り、上に 乗せた少し太めの枝も赤く熾き火になりかけた頃合を見計らって、主役である大割の薪材を投入。2箇所ある空気口を全開にしてストーブ本体を十分に温めま す。

やがて本体前面に取り付けてあるサーモメータの針が・・・失礼しました!つい英語で表現してしまいました。日本語に訳すと温度計という表現が適当かもしれません。海外での生活が長かったものですから・・・海外・・海の外れ・・・奄美大島、です。

そのサーモメーターの針が適温を示す範囲ないから飛び出して、ストーブ本体表面温度が摂氏250℃オーバーとなった付近で空気口を絞り節約モードでの運転 に切り替えます。表面温度で250℃ということは、燃焼室内は500℃以上にはなってるんでしょうね、よくわかりませんが。

土曜日の朝は7時前になってくると、もぞもぞと娘たちが起きて来て、ストーブの前に陣取ります。7時から始まる“ばおばぶがーるず”とかいうアニメを見る ためなのですが、起こしてもいないのにかなり正確に数分前には起きてくるのですからたいしたものです。ちなみに日曜の朝はなんといっても“怪傑ゾロリ”で すね、やはり朝の7時からなのですが結構面白いのです。

さて、きょうはどんな一日になりますか、たのしみですね。

 

2007.01.19(金) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -1.5
 

 

おはようございます。けさも路面凍結・地上の水分という水分が氷結現象を見せている南牧村の朝となっています。通勤ドライバーの方々にとっては恐い朝です。気をつけましょう!

世の中、ブログなるモノが大流行となっているようです。手軽に書き込んで、簡単にネット上にアップできるらしく、もはやHP上でこんな毎日更新でこらむ形 式の書き込みなんぞをやっているのは、広い日本のなかでも私くらいではないんだろうかと、少し取り残された気分を感じるこのごろ。

素人HPを作ってはいるものの、相変わらずPCやインターネットなどには疎いかたじ屋は現在も二の足を踏んでいる状況でした。こらむの更新をするだけで精 一杯、その他の更新もままならないでいるのに、新たにブログという最先端のシステムを導入するなどとはとても考えられないでいたのですが、ついに先日“初 めてのブログ”に挑戦してみました。

某ヤフーというサイトで運営されている無料のブログ。説明を何度も読み返し、手順を確認して、いざかたじ屋ブログ立ち上げに着手です。

思っていたよりもすんなりと事は進み、手始めにかたじ屋HP雑記帳内に眠っている南牧村への移住計画の顛末記を載せてアップ。続けて一話づつ載せてはアップをしてみたのですが、早くもなにやら不穏な動きが出てきたのです。

更新をするたびに訪問者数が積み重なってその日半日で250超となり、何件ものコメントなる書き込みが勝手にブログの下のほうに追記されていきます。なにやらどこかで誰かがブログに目を通し感想を述べているようなのです。

おおむねアップした移住計画に興味を持っていただいたようで、その先の話をアップするようにという趣旨のコメントが続きます。慌ててご要望を満たすべくそ の先を一話分アップ、翌日またまた一話アップ。さまざまなコメントが本名を名乗らずニックネームとかなんとかいうこじゃれた偽名を使って送りつけられてく るのです。

三日目くらいになってくると、その要望にこたえてアップし続けている事に強迫観念にも似た圧力を感じた私かたじ屋は、疲れてきてしまったのです。その先を 楽しみにしてくれるのはたいへんにありがたいことなのですが、反応が早くて、かたじ屋の脳のスピードではついていけないのが現実だったのです。

そして一週間が経ち、勝手に伸びていく訪問者数を横目にちょっと私にはせわしすぎると判断したかたじ屋ブログはあとかたもなく姿を消したのでした。   もうこりごり!朝のこらむで手一杯です、かたじ屋には・・・・。

 

2007.01.18(木) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 0
 

 

昨日降り続いていた雨の影響でしょうか、けさはそこらじゅうで氷が出現しています。路面も黒く濡れ色となり近づいて靴の裏で確認してみるとツルツルしてい ますし、壁面の水滴も愛車ルシーダ君の車体についた無数の水滴も、触ってみると・・・氷結しています。南牧村近辺の道路もおそらく凍っている事と思います のでドライバーの方はくれぐれもご注意ください。

おはようございます。けさは特に思いつくこともありませんので、早朝のかたじ屋周辺お天気情報のみとさせて頂きます。きょうは晴れそうな南牧村からでした。

 

2007.01.17(水) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 3.0
 

 

けさの南牧村はまとわりつく様なまったりとした朝となっています。湿度の影響だろうと思いますが天気が崩れてきているようです。前日の朝の気温と比べるとその気温差は6℃。けさは暖かくさえ感じでしまいます。   おはようございます。

年が明けて最初となる、地元南牧小学校低学年生対象での放課後“あそび塾”。講師を務める私かたじ屋は、特売で購入してあった“ホールトマト”の空き缶を手にいってきました。

空き缶を手に“あそび塾”といえば、やっぱり“缶けり”ですね。集合した子どもたちを前にまずはご挨拶。それから缶けりをしたことがない子どもたちのために缶けりの概要を説明して早速スタートです。

まずはかたじ屋の鬼からスタート。クモの子を散らすように体育館の陰、校舎の陰、植え込みの中へと逃げていく子どもたちを横目に、蹴り飛ばされた缶を拾ってもとの位置に戻し二十数えて探しに出ます。

小走りに缶のそばから離れ、まずは校舎の裏手まで捜査の手を伸ばし、一気に4~5名を発見し名前を叫びながら急いで缶のところに戻って『ポコペン!』と見つけた人数分、缶を踏みつけるかたじ屋。

その後も体育館の入り口付近でまとめて3名を発見、名前を叫んで缶の元へトップスピードでむかいます。見つけた三名の中に特別足の速い女の子がひとり含ま れている事をかたじ屋は認識していたのです。相手は小学3年生、かたじ屋は元現役バリバリの高校生だった現在41歳、しかもこの日は長靴です。缶までの距 離およそ50メートル、恥ずかしながら本気で走ったかたじ屋の背後から三人の子供たちが鬼より先に缶を蹴り飛ばそうと、これまた本気で追いかけてきます。

間一髪で先に缶に辿り着いた(ちょっとダジャレをおりまぜてみました。)鬼のかたじ屋は息が上がり言葉にならない声で缶を踏みつけ『ポコペェ~ン!』と絶叫して3人をゲット。

“精根尽き果てる”とはこのことかというほどの疲労に肩を揺らしながらも、再び捜索のため缶を離れたかたじ屋を尻目に、グラウンドバックフェンスのコンクリートに潜んでいた2年生男子が見つかってしまった子どもたちを開放する為に飛び出してきたではありませんか!  

事態に気がついたかたじ屋は、慌てて缶のもとに走りますが、もはや2年生の男の子を制するだけの足は残っていませんでした。

見事に蹴り飛ばされて宙に舞った“ホールトマト”の空き缶。またまたクモの子を散らすように逃げていくせっかく捕まえた子どもたち・・・・またふりだしです・・・・。

こうして予定の時間はあっという間に過ぎて、今年最初の“あそび塾”は終了となりました。   当然、けさは太もも・膝がガクガクしているかたじ屋であります。缶けりは燃えるなぁ~。

 

2007.01.16(火) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.5
 

 

一度失った信用を取り戻すのに、どのくらいの年月と努力が必要になるんでしょう。気が遠くなるほどの企業努力・体質改善が求められる事になると思いますが、ペコちゃんは耐えられるんでしょうか。

漫然としておこなわれてきた消費者に対する欺きの代償はあまりにも大きなものになりそうです。企業としてこのまま存続してゆけるのかさえ危ぶまれる事態だろうともいます。   慣れてしまうことによって生まれてくる緊張感の欠如。これはどんなところにも当てはまります。

刃物を多く扱う私なども、歴代の作業中の怪我のほとんどは、やはり慣れからくる気のゆるみが原因。ちょっと得意気なだんごっぱなが伸び始めた頃にやってき ます。まるで戒めるかのように、太ももに“ザックリ!”指を“スパッ!”足の薬指に“ドスンッ”と、やってきたものです。

まあ私の程度などはまだいいほうで、大きな機械の回転する刃の中に指を突っ込んでしまったり、切り落としてしまったりというケースも何度となく見聞きして います。電動工具が発達してきた現在では、ちょっとした気のゆるみが思いがけない大怪我になりますので、手道具の刃物を扱う何倍もの緊張感が電動工具には 必要となります。

いつも心がけているのは、電動の工具はとても危険であるという認識を持ち続けるということ。慣れてしまったときが一番危ないのです。幸いにして電動工具での怪我は一度もありませんが、常に緊張感を持ち続けなければいけません。

手道具の刃物でもっとも危ないのは、以外かもしれませんが、研いで切れ味抜群の刃物よりも切れなくなってきている刃物なんです。   切れる刃物には余計 な力が要りませんが、切れない刃物を使おうとすると余計な力が必要となるのです。その余計な力が怪我の元になることが多いのです。   ご家庭で切れない 包丁を力を込めて使うほうが研ぎたての切れ味抜群の包丁よりも危険だということです。

心当たりのある方は早速旦那さんに包丁を研いでもらいましょう!

 

2007.01.15(月) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.5
 

 

おはようございます。ここ南牧村は月曜日の朝を迎えています。けさもいつも通りの寒さと定番の霜をかぶった景色が確認できています。

峠を越えるとそこは長野県。周りには雪の景色が広がり、峠の国道を下っていくと徐々に目の前の風景は広がりを見せていきます。浅間山が裾野を広げて遠くの 方には高くとがった連山が目に入ってきます。   標高が下がってくると平野が広がって、なんとも雄大で開放感のある風景。

昨日日曜日は所用があり、家族全員で長野県は佐久シティまで行ってきたのです。佐久シティはたいへん開けていて、たくさんの大型店が店舗を構えなにかと便利がよい街なのです。我が家も度々ドライブがてら訪れます。

なんといってもその景色の雄大さは『あ~、長野県だぁ~。』という開放感を感じさせてくれ、山村の南牧村が位置する地形とはまったく違うものがあります。    あの風景を毎日眺めていたらきっと、口をもごもごさせて大事なことをはっきりと伝えない気風や、みょうに閉鎖的な気風も、そのくせ他人の噂話にはた くさんの尾ひれ付であっという間に伝わるという気風も和らぐのかもしれないなぁ~。なんてことを感じた、私かたじ屋です。

 

2007.01.14(日) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.5
 

 

本日のこらむはおやすみです。

 

2007.01.13(土) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 

 

おはようございます。かたじ屋前を流れる南牧川の向こうに見えている山の斜面には数日前に降った雪がまだへばりついて、白く残っています。ちょうど北側に 面しているその斜面は今の時期まったくといっていいほど陽射浴びる事がないためわずかに降った雪でも溶けずに残っているんですね。   その真下にある郵 便局、さぞ寒かろうと思います。

谷間を縫うように集落を構える南牧村。地形的に山の斜面がすぐそこまで迫っており、いわゆる平地と表現できるような場所が極端に少ないのです。民家は山と 山の間を流れる川沿いに集結、あるいは点在している為に今の時期は、低く山の稜線を這うように進んでいく太陽の恩恵を十分に受ける事ができない民家も多く 存在しているようです。

前述したかたじ屋川向う、郵便局付近などは一日中陽射があたらないという状況になります。南牧川にかかる古い橋を渡って川の向こうを走る県道沿いに出ると、そこはもう別世界。背筋がゾクゾクッとするほど環境が違うのです。

太陽の恵みというのはなんと大きな力を持っているものかと、感じずにはいられない今日この頃のかたじ屋38歳です。  サバ読みました・・・すみません!

 

2007.01.12(金) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 

 

早くも週末を迎えていたんですねぇ。曜日の感覚がずれてしまっている私かたじ屋です。  

おはようございます。寒い朝の南牧村は本日快晴の予報。ただし気温は上がらないようで最高気温5℃の予想が出ています。空気が非常に乾燥してきていますので、皆さん外出から帰ってきたら必ずうがいをしましょう! ~南牧村風邪撲滅キャンペーン実行委員会・広報担当より~

なんともここのところのTVニュースには気分が悪くなってしまいます。あまりにもひどすぎると思いませんか?どれもこれもひどすぎる事件ばかり・・・。見 ていることに苦痛を感じます。以前であれば“猟奇的・・・”といわれていたような内容の事件が頻発しているなんて、なんとも言いようのない気分です。

“ぜんまい侍”がいてくれたらなぁ~、と思うのは私だけでしょうか?ぜんまい侍を知らない人は朝の7:50分にチャンネルをNHKの教育テレビに合わせてみてください。必殺ダンゴ剣を操るヒーローぜんまい侍と出会うことができますよ。

 

2007.01.11(木) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -0.5
 

 

柿・花器・牡蠣・夏季・・・。“KAKI”にもいろいろあるもんです。   おはようございます、けさの南牧村は幾分冷え込みもおとなしく、上空には少しぼやけた薄めの空色が広がっています。本日はどんなワクワクが待っているんでしょうか、楽しみですね。

日曜日、東京は足立区にある実家に帰省していた家内と子どもたちを、我が家に送迎する為に運転手かたじ屋がルシーダを駆って往復した事はこのこらむにも書きましたので、ご存知の方が多いと思います。

前日の夕刻(南牧村では土曜日の夕方を意味します。)南牧村を出発して、夜には東京の家内実家に到着。ホッとして少し遅めの晩酌など頂きながらのんびりしていると、台所から家内と家内のおかあさんがなにやら話している声が聞こえます。
家内:『おかあさん!カキどうする?』
おかあさん:『あんたさっ、まだいっぱいあるから持っていってよ』 
家内:『ぜんぶいいのぉ~。』 
おかあさん:『いいよ。全部持って行って!』

この会話を何気なく耳にしていた私は、なんも迷いもなく即座に頭の中に、殻に入った大きな広島産の牡蠣を思い浮かべ、南牧村に戻ってからの牡蠣の食し方を、さまざまな角度から検討しはじめておりました。

牡蠣は鮮度が命ですから、会話の内容から判断して生食はあきらめなければいけないかもしれません。という事は・・・鍋か?あるいは私の好物のひとつでもあ る牡蠣フライか?・・・はたまた下味をつけてバター焼きなんてのもいいかもしれない、などなど。期待は膨らむ一方なのです。

翌日の出発前、玄関に集められた、車に詰め込む為の荷物の山。運転手かたじ屋はいそいそと、こまねずみのように玄関と送迎車ルシーダとの間を行ったり来た り。子どもたちのリュック、中身の詰まったみかんの箱、日清サラダ油の入った重い重いスーパーのレジ袋数個、お菓子類の詰まった袋。 

毎度のことなのですが、家内の実家にお世話になり、帰る時の荷物の量の多い事。実家の食材がなくなってしまうのではと心配になるほどいろんなものを持たせてくれるのです。

おおかたの荷物を運び、残るはなにがはいっているのかが判別できない、見たこともないような古びた箱・箱・・・・。全部で5~6個ほどだったと思います。『これも持っていくの?』と確認する私に“イエス”の返答。即座に送迎車ルシーダの後部に詰め込み荷物運びは終了です。

再び玄関に戻った私かたじ屋は、少し気になったので先ほどの古い箱の正体を家内に確認してみると、
家内:『あ~あれねカキ。おかあさんいらないって言うから全部もらっちゃった。』『結構いいのがはいってるんだよぉ~。』

私:『えっ!カキ?・・・・牡蠣・柿・火気・カキ・・・・花器
『花器かぁ!』

 

2007.01.10(水) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.5
 

 

 

おはようございます。   なんと!案の定というか、それみたことか、というか・・・。昨日下校してきた長女愛子は微熱がでて顔色が悪く、そのまま家内に連れられて隣町のクリニックに連れて行かれました。

結果はウィルス性の風邪の症状だそうです。クリニックの先生は前の晩テラスに寝っころがって星空を眺めていたのが原因とは言ってなかったようですからたまたまかもしれません。(先生が知ってるはずないですね。)

おまけにこぐま君までが登園再開そうそうに、高熱で早退です。高熱があるというのに元気なこぐまくんはぺらぺらとよく喋ります。朝から本当にやかましいっ!

せっかく普段の静けさが戻ってくると思っていたのですが、本日は次女の真子だけが登校して残る二人はお休みという事になりました。それにしても男子のこぐま君は喋りすぎなのです。誰に似たんですかねェ~。

 

2007.01.09(火) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -3.0
 

 

おはようございます。本日、地元南牧小学校は三学期の始業。こぐまくんもきょうから保育園への登園再開。ようやく通常モードに戻る事となります。

今朝はなかなか冷え込んで、外気温マイナスの3℃。キリッと張り詰めた空気が充満しています。緊張感がありますね。

昨晩は長女愛子と一緒に、かたじ屋母屋のテラスに耐寒気温マイナス10℃を誇る自慢の寝袋を引っ張り出してもぐり込み、しばらくの間、冬の星空観賞会を開きました。

見事に真っ暗な空にはたくさんの星たちがきらめきそれはそれはすばらしい光景。   以前にも書きましたが、農道脇に立つ電柱から渡された電線が絶景を横切るという愚行にもめげず、空を見上げる私かたじ屋と長女愛子の視線やや左下付近から一筋の流れ星を確認。

それはかなりの明るさと尻尾のように残像を残して消えてゆきましたが、久しぶりに見る流れ星になかなかの感動でした。   もう少し眺めていたかったので すが翌日からは学校も始まりますし風邪でも引かせたのではあとで家内のいやみ攻撃が予想されましたので流れ星ひとつ確認ということで撤退となりました。

また近いうちに寒く澄んだ夜空を見上げてみたいと思っています。

 

2007.01.08(月) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.0
 

 

東京から南牧村に向う、かたじ屋送迎車ルシーダは、何度となく強い風にあおられ態勢を崩しながらも踏ん張り、我が家へとひた走ります。車窓から見える遠く の山々には灰色の雲が低く張り付いてなんとも不穏な空気を感じます。真上に見える空には白い雲。ただし、猛スピードで視界を横切るという慌てようなので す。

大荒れとなった昨日のかたじ屋一家帰宅計画。時間に余裕があったためにのんびりと下道を利用しての帰宅となりましたが、すごい風でした。

実家の朝日新聞折り込み広告を握りしめた家内に促され、途中で“♪おねだんいじょ~、ニ・ト・リ♪”に立ち寄ったり、ドラッグストアーによってみたり、ど うしてもランチはラーメンが食べたい運転手の希望で、国道沿いのチェーン店に立ち寄り、行列ができている事に気づいてすぐさま撤退してみたりと、フラフ ラ・フラフラのドライブとなりました。

フラフラしたのは送迎車ルシーダも同じで、強い風にあおられ車体が浮いたかと思うと反対車線上空を低空飛行。慌てて操縦桿を左に倒し元の車線に戻るという離れ業を何度となく繰り返しながらの操縦は、手に汗握るものがありました・・・とさ。

とりあえず現在の我が家は、いつもの賑やかな様子に戻り、静かな年明けの独身生活が懐かしくさえ感じる今朝のかたじ屋でした。

 

2007.01.07(日) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温
 

 

本日のこらむはお休みです。

 

2007.01.06(土) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 0.5
 

 

今シーズン2度目となる雪の朝。


気温がプラスを記録していますので、このまま降り続けるのは難しいかもしれません。   今シーズンはどうも冷え込みがゆるいように感じます。昨年は凍り ついた南牧川も今のところ凍る気配も見せずにのんびりと流れています。これからが寒さの本番となるはずですからどのように変化していくのか気になるところ ですね。

さて、ここかたじ屋の独身生活もいよいよ終盤にさしかかり、本日夕刻までとなりました。心配していた食材の方はというと、4日の消防出初式後の昼食で行っ た中国料理屋さんにてチャーハンの持ち帰りゲット、そのあとブラブラと信用金庫でのタダくじでは日清のチキンラーメン2個ゲットと好調なかたじ屋食材調達 委員会。食材に困る事はなさそうですのでご心配なく。

 

2007.01.05(金) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 -2.0
 

 

おはようございます。南牧村の朝は若干の冷え込み。たっぷりの霜がそこらじゅうに降りています。

朝からニュースでは、耳をふさぎ目を覆いたくなるような事件ばかりが流れています。親が子どもを、子どもが親を・・・。憎しみの末の犯行もあれば思い余っての心中もあり、本当に悲しい出来事が多く報道されています。 

愛するべきわが子を邪魔にし、感情に任せての虐待の末に死なせてしまうとは・・・。その人の歩いてきた道程はどんな道程だったんでしょうか?この世の中に 神様から授かった小さな命を胸に、成長していくはずだった子どもたちにとっては、きっと無条件にすがってゆける甘えたい唯一の対象であったはずだろうと思 います。そんな対象であるはずの親からの仕打ちに、小さな子どもたちは生きる為に必死でしがみついていったのだろうとおもうとなんとも心が痛くなります。

子どもたちの生きる権利を守ってあげられるという、誰にも代われない役割を任されている親。すべての人ではないにしても、多くの大人たちはそうやって自分たちの親に守られてきたはずなんですがね・・・。

 

2007.01.04(木) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 0
 

 

おはようございます。そして2007年が始まりました。今年も宜しくご愛読いただけますようお願いいたします。

現在、かたじ屋の住民は私一人。家内と3人の子どもたちは家内の実家である東京は足立区に帰省中。私も元日とその翌日まで厄介になっていたのですが、先に帰村して待機しております。

本日4日は消防の出初式。そのあとは分団の新年会ということで一日つぶれますので昨日から仕事始めということになっています。週末には家内・子どもたちも帰村予定となっていますのでそれまでは独身生活ということになります。

冷蔵庫を覗き込んでその日の食材を調達。料理長みずから腕を振るって食事を作り、みずから食するというパターンが数日続く事になります。時には中華、時には和食、料理長の腕は冴え渡ります。今朝はなに作ろっかなぁ~。   そうだっ!納豆かけご飯にしよっと。

 

2007.01.03(水) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温 5.0

 

本日のこらむはおやすみです。

 

2007.01.02(火) 毎朝更新
今朝の南牧村大字磐戸 自宅前の気温
 
あさ 6:30の気温
 

 

本日のこらむはおやすみです。

2010年7月

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