2009.03.04(水)
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 0℃
起床してすぐに、さぞかし外は真っ白い雪景色が広がっていることだろうと思い、玄関のカーテンを開け首から先についている頭が抜けるだけ引き戸を開けて外をのぞいてみました。
もう十分に明るい外に広がっていた風景は、かろうじて綿帽子をかぶったお情け程度の雪景色・・・・。かなりガッカリしています。今回は期待していたのですが、完全に前評判先行で実を伴わない雪情報だったのです。
あさから本当にガッカリさせられましたが、とりあえず「おはようございます。」
今回はかなり期待していたんですけどねぇ・・・。
東京あたりではすでに過去の出来事のような扱いを受けているインフルエンザが、ここ南牧村で流行の兆しを見せています。時間差攻撃のようなかなり遅れての登場に、住民の皆さん、とくに子供さんを持つご家庭のお母さんたちにとっては、なんとか沈静化してくれることを願うばかりではないでしょうか。
二日ほど前に電話した友人宅。インフルエンザ登場の話をすると、素っ頓狂な声で『えぇ~っ!いまごろ~?』と驚きの声を上げられる始末です。
どうしても地方の山間部に位置している環境のせいか、流行性の感冒やら伝染性をもつ病原菌たちにとっては狭き門となっているのかもしれません。近隣の富岡市あたりで流行っているという話を聞いてからでさえかなりタイミングが遅れて伝達するようですから、考えようによってはこの南牧村に到達できる病原菌というのは幾多の難関を潜り抜けてきたエリートと考えることもできます。
インフルエンザ登場の第一波として感染・自宅待機をしていた子供たちがそろそろ復帰できる日数が経過していますが、第二波・第三波とその輪を広げていくことになるのでしょうか?それとも日頃からの手洗い・うがい・マスクなどの予防対策が効果を発揮して、終息へと追い込むことができるのでしょうか?予断をゆるさないところです。
ちなみに我が家の子供たち及びことなたちはワクチンの接種等を受けていませんが、いまのところ感染の兆候は見られません。まあ、うつるときはうつりますから覚悟はしています。そのほうが丈夫になっていくなんていう話もありますし、自然の成り行きにお任せしてみたいと思っています。
けさも元気に出かけていきました。『いってきまぁ~す!』の大声をこだまさせながら。
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 0℃
起床してすぐに、さぞかし外は真っ白い雪景色が広がっていることだろうと思い、玄関のカーテンを開け首から先についている頭が抜けるだけ引き戸を開けて外をのぞいてみました。
もう十分に明るい外に広がっていた風景は、かろうじて綿帽子をかぶったお情け程度の雪景色・・・・。かなりガッカリしています。今回は期待していたのですが、完全に前評判先行で実を伴わない雪情報だったのです。
あさから本当にガッカリさせられましたが、とりあえず「おはようございます。」
今回はかなり期待していたんですけどねぇ・・・。
東京あたりではすでに過去の出来事のような扱いを受けているインフルエンザが、ここ南牧村で流行の兆しを見せています。時間差攻撃のようなかなり遅れての登場に、住民の皆さん、とくに子供さんを持つご家庭のお母さんたちにとっては、なんとか沈静化してくれることを願うばかりではないでしょうか。
二日ほど前に電話した友人宅。インフルエンザ登場の話をすると、素っ頓狂な声で『えぇ~っ!いまごろ~?』と驚きの声を上げられる始末です。
どうしても地方の山間部に位置している環境のせいか、流行性の感冒やら伝染性をもつ病原菌たちにとっては狭き門となっているのかもしれません。近隣の富岡市あたりで流行っているという話を聞いてからでさえかなりタイミングが遅れて伝達するようですから、考えようによってはこの南牧村に到達できる病原菌というのは幾多の難関を潜り抜けてきたエリートと考えることもできます。
インフルエンザ登場の第一波として感染・自宅待機をしていた子供たちがそろそろ復帰できる日数が経過していますが、第二波・第三波とその輪を広げていくことになるのでしょうか?それとも日頃からの手洗い・うがい・マスクなどの予防対策が効果を発揮して、終息へと追い込むことができるのでしょうか?予断をゆるさないところです。
ちなみに我が家の子供たち及びことなたちはワクチンの接種等を受けていませんが、いまのところ感染の兆候は見られません。まあ、うつるときはうつりますから覚悟はしています。そのほうが丈夫になっていくなんていう話もありますし、自然の成り行きにお任せしてみたいと思っています。
けさも元気に出かけていきました。『いってきまぁ~す!』の大声をこだまさせながら。

どらごんふりゃいどの
「前ストラット、後セミトレーリングアームの4輪独立サスペンション」意味がわかりません。近日中に解説させたし。 とにかくそのサンバートラックというのが断然いいらしいというのはよくわかりました。どちらにしても軽トラくんもいつかは解雇しなくてはいけませんから、後任の有力候補として頭に入れておきます。重要な情報をありがとうございました。
2駆の軽トラのトラクションの悪さは、板ばねサスペンションと径の小さなタイヤそして軽い車重の3重苦に起因するもの。
ミッドシップエンジンなので乾いた路面では軽快そのものなんですけどね…。下りの峠道なら大排気量の高級車より速い!
私の住む富士北麓は雪と凍結のため2駆の軽トラは珍しい。
中古車屋には4駆の軽トラがズラッと並び、かなり安く売ってますよ。
走破性なら断然「スバル・サンバートラック」
スーパーチャージャー付きの超パワフルなエンジンが最後部にあり、なんと前ストラット、後セミトレーリングアームの4輪独立サスペンション!そしてとにかく広い。
AWD(All wheel drive・高性能な4輪駆動)でも、中古車で2~30万くらいだよ。
乗り換えるなら断然サンバーでっせ。