2009.04.16(木)
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 8.0℃
おはようございます。
昨日の南牧村は、初夏のような日差しと時折吹く強い風に見舞われ、つむじ風の中をサクラや桃の花びらがグルグルと巻き上げられていくという不思議な現象まで見られた一日となりました。
今現在のかたじ屋母屋から見える外の風景は穏やかな日差しに射し込まれた庭の木々。風に揺れている様子もありません。ぶらっと自転車に乗って出かけてみたくなるようなそんな穏やかな朝となっています。
ひょんなことから知ることになる見たこともあったこともない人の「南牧村 びれっじ・ぴーぷる」愛読の知らせ。
最近よく聞かされるのは、村外や県外、あるいは国外に住んでいる(ちょっと大きく出てみました!)ここ南牧村と何らかのつながりや縁のある方々からのもので、南牧の様子やきょうはどんな天気なのか?南牧の季節の様子などなど楽しみにしているとのお言葉。
どこかで誰かが、この稚拙な季節描写であっても『あ~、南牧村はサクラがようやく咲いたんだなぁ・・・。』という感じで、思い描いていただけているかと思うと、ネタ切れに苦しみながらも継続していくことの大切さを感じさせられているのです。
なかには私かたじ屋の高度にして繊細な"青年ギャグ"(おやじギャグとは呼ばせないのだ!)の極意を盗もうと手ぐすね引いて覗き込んでいる輩も居るのかもしれません。
43年の人生の中で培われてきたこの"青年ギャグ"の数々は、このこらむ内では抗議が殺到するためにできるだけ控えるようにしていますのでたまにしか披露できないでいますが、それでも厳しきまなざしの読者の皆さんのタイミングを盗むようにして織り込んでいくよう努めてはいるのです。
さて、次なる"青年ギャグ"はどのタイミングで飛び出してくるのでしょう。
お見逃しの無いように。 がっはっはっはっは!
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 8.0℃
おはようございます。
昨日の南牧村は、初夏のような日差しと時折吹く強い風に見舞われ、つむじ風の中をサクラや桃の花びらがグルグルと巻き上げられていくという不思議な現象まで見られた一日となりました。
今現在のかたじ屋母屋から見える外の風景は穏やかな日差しに射し込まれた庭の木々。風に揺れている様子もありません。ぶらっと自転車に乗って出かけてみたくなるようなそんな穏やかな朝となっています。
ひょんなことから知ることになる見たこともあったこともない人の「南牧村 びれっじ・ぴーぷる」愛読の知らせ。
最近よく聞かされるのは、村外や県外、あるいは国外に住んでいる(ちょっと大きく出てみました!)ここ南牧村と何らかのつながりや縁のある方々からのもので、南牧の様子やきょうはどんな天気なのか?南牧の季節の様子などなど楽しみにしているとのお言葉。
どこかで誰かが、この稚拙な季節描写であっても『あ~、南牧村はサクラがようやく咲いたんだなぁ・・・。』という感じで、思い描いていただけているかと思うと、ネタ切れに苦しみながらも継続していくことの大切さを感じさせられているのです。
なかには私かたじ屋の高度にして繊細な"青年ギャグ"(おやじギャグとは呼ばせないのだ!)の極意を盗もうと手ぐすね引いて覗き込んでいる輩も居るのかもしれません。
43年の人生の中で培われてきたこの"青年ギャグ"の数々は、このこらむ内では抗議が殺到するためにできるだけ控えるようにしていますのでたまにしか披露できないでいますが、それでも厳しきまなざしの読者の皆さんのタイミングを盗むようにして織り込んでいくよう努めてはいるのです。
さて、次なる"青年ギャグ"はどのタイミングで飛び出してくるのでしょう。
お見逃しの無いように。 がっはっはっはっは!

<青年ギャグ>
「意見の分かれるところ」・・・別に意見は分かれないでしょう。「壮年ギャグ」と表現しておけばいらざる異論は出なかったものと思われます。「高度にして繊細」であるかどうかは読者のもつ物差しで決まりますがその「感性」はよく理解できます。 合掌 やまねこ 拝
ルート45どの
≪ギャグの内容が「高度にして繊細」であるかどうかということに関しては 意見の分かれるところかと思いますが・・・≫ ここは非常に重要なところなのです!言葉を濁すところをみると私の”青年ギャグ”をつまらんと評価しているのでは・・・?
やまねこどの
かなりの風呂敷を広げてみました。国外というのは稀にメールを頂くことがあった(過去形)程度のことですから・・・。
毎日 書き続けるというのは大変だろうなと思います。コメントに返信するのも大変だと思いますし。その上かたじ屋殿のブログは 読みやすくて面白いですから 南牧に縁のある人たちが楽しみにしているというのは よくよく うなずけます。季節の描写などは まるで目に浮かぶようですしね。 ギャグの内容が「高度にして繊細」であるかどうかということに関しては 意見の分かれるところかと思いますが これからも時節の話題 共々、楽しみにしております。
<青年(壮年だろう?)ギャグは続けた方がよい>
ネットだから村外はもちろん県外の人も読んでいるとは思ったが国外は意外だった。続けて下さい。当地が「日本一の高齢村」と呼ばれるのは良しとしても「日本一の無教養村」と揶揄されるのは避けたいしね。 合掌 やまねこ 拝