2010.07.01(木)
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 22.0℃
自宅前 薪小屋測候所寒暖計 22.0℃
ぼんやりと湧き上がる川霧と、角度をあげて見渡した山山に絡みつく霧モヤ。この季節ならではの高湿度がもたらす谷あいの風景です。
犬を連れたジョギングおじさんが『まーったく、よく降るんねぇ~・・・。』と声をかけて通り過ぎていきます。
この『〇〇〇したんねぇ~。』という地方言葉に限って言えば、どことなく京言葉の持っている柔らかさ、はんなりとした情緒と、良い意味合いでの曖昧さを感じてしまうのは私だけなんでしょうか?
不思議な言葉の使い方とイントネーションを感じるのです。
ということで、おはようございます。(どういうことだかよくわかりません。)
昨夜から未明にかけても、そこそこ雨が降っていたようで、かすかな記憶の中に雨音を聞いた記憶が残っています。
今現在、雨は降っておらず、その名残だけがあちらこちらに残っている状況、ようやく鳥たちも騒ぎ始めているけさのかたじ屋周辺です。
さてさて、先日途中で打ち止めとなっていたこらむ「負けてたまるか!~テニス編~」続編のアップが完了いたしましたのでご案内。
下記アドレスからでも、ページをスクロールしてもご覧になれますのでどうぞ!

かたじ屋どの
<負けて顔に墨を塗るのは江戸時代の正月遊び>
「羽根つき」ではない。インドネシアの国技ともなっているコートのなかで行われる競技である。墨も特に必要とされていない。
社宅のバドミントン大会で負けても墨を塗られなかったやまねこ
やまねこどの
やまねこどのがバドミントン?今風におっしゃっているようですが、羽根つきのことですよね。椿の実で作った羽と羽子板。落とした方が顔に墨をつけられるあの羽根つき。
助っ人招待選手!!どの
コメントありがとうございます。いつでも受けて立つ用意はできておりますが、またコテンパにやっつけちゃいますけど、それでもよければ。な・は・は・は・は!
かたじ屋どの
相手チームの男子をレギュラーから降ろしたのは相手方の奥様か? その晩の夫婦のなじり合いが目に見えるようだ。
夫婦揃ってのペアマッチ(バドミントン)は30年前に社宅の大会でやって以来やってないやまねこ
ホント楽しいテニス大会だったね。
テニスしたくて、ウズウズしてきたよ。
またやろうね。
今度は絶対勝つぞ~!!
ポラムってコメントした人、わかった~???(笑)
ナナシノごんべえどの
コメントありがとうございました。
またお暇な時にでも覗いていってください。
ポラム?ユニークな誤字に少々笑わせていただきました。謝意。
やまねこどの
私は最後まで闘いぬきました。
それから相手チームの男子は途中棄権というよりは、レギュラーを降ろされたと言ったほうが正確かもしれません。
お年みたいですが、よく勝てましたね~。
とても楽しいポラムでした、また楽しみにしています。
かたじ屋どの
<オーバーアクションは度が過ぎると・・・>
祝!バーベキュー食材マッチテニス辛(怪)勝。相手方のご主人が途中棄権との事だが貴兄の間違いではないか。若いのに情けない。途中棄権の段階で勝負あっただよ。高田馬場ではあるまいし真剣勝負に助太刀は無用だ。それからスマッシュ成功後のガッツポーズはほどほどにしたい。バレーボールの全日本男子の植田監督がコートの上に背広でうつ伏せ大の字になったことがあったがあまりみっともいいものではない。うつ伏せ時間もかなり長かった。せいぜいこぶしを握り上げる程度でよい。最近のバレーボールの最近の試合も同様、スパイクが決まった瞬間のアクションは派手すぎる。日曜午前のニュース番組(サンデーモーニング)で大沢親分も言っていた。
「過ぎたるは及ばざるが如し」で自戒するやまねこ